教師の学びと成長サポート
渡辺喜男です。
4月開催のオンラインレクチャーのご案内を、メルマガの末尾に、「こそっと」つけたところ、お申し込みが2名もありました。
ありがとうございます。
社会科の教科書には、
・文章
・写真
・図、グラフ
があったり、
・問いかけ… 続きを読む
教師の学びと成長サポート
渡辺喜男です。
4月開催のオンラインレクチャーのご案内を、メルマガの末尾に、「こそっと」つけたところ、お申し込みが2名もありました。
ありがとうございます。
社会科の教科書には、
・文章
・写真
・図、グラフ
があったり、
・問いかけ… 続きを読む
もうすぐ始業式ではないですか。
子供たちとの出会いですね。
さて、担任の先生だったら、その子供たちとの出会いにおいて重要なのは、名前を覚えることです。
もう、名前を覚えましたか。
でも、会ったことのない子供の名前を覚えるのは、けっこう難しいです。
写真が手に入ればよいけれど、手に入らないことがあります。
そうしたら、とりあえず、出席番号順に名前を言えるようにしておきましょう。私は、そうしていました。
教室では、しばらく(1週間くらい)出席番号順の席にしておきます。
その間に、出席番号順に座った子供の顔と名前を一致させていくわけです。
私は、新しいクラスの教室に、出席番号順に机を置いて、その机に向かって、ぶつぶつと名前を言って覚えていました。… 続きを読む
着任の挨拶のバリエーションです。
この時期だけのネタなので、しつこくなりますが。
着任の挨拶のネタとして、「じゃんけん」を使う先生を見たことがあります。
詳細は覚えていないのですが、おそらく
「先生はじゃんけんがとても強いです。先生と会ったら、じゃんけんをしてみてください。」
などと挨拶したのだと思います。
しばらく、子供たちは、その先生と廊下などですれ違うと、じゃんけんをしていました。
ウェブにも、じゃんけんを使った秀逸な挨拶があるので、それを紹介します。
「転勤したときのスピーチ 子供の心をわしづかむスピーチ」林健広… 続きを読む